次の1)2)3)のような場合、指定の時間以降に休講が決まる場合があります。休講情報のページなどで、休講が確認できるまでは、安全な方法で大学に向かう努力をしてください。(天災などの場合は、安全第一としてください。)
通学の途中、交通機関の運行停止、遅れなどに遭遇した場合は、必ず、駅などで遅延証明書などを受け取り、当日、授業が行われた場合は、1週間以内に教務課に提出してください。公欠の扱いとなることがあります。
天災・荒天・交通機関の運行状況が不安定な場合は、安全上も、遅延の証明ができない点でも、自家用車での通学は避けることをお勧めします。
次のルールを確認し、天気予報から情報を得て判断してください。
○岐阜・西濃地域に暴風警報発令中は,次のルールにしたがって休講になります。
○所定の時間以降に休講が決まることもあります。休講情報のページなどでお知らせします。
午前6 時時点に発令中:第1・2 時限休講
午前10 時時点に発令中:第3〜5 時限休講
※ 大雨警報では休講になりません。
○次のルールを確認し、交通情報などから情報を得て判断してください。所定の時間以降に休講が決まることもあります。休講情報のページなどでお知らせします。
○下記の条件に当てはまらない「交通機関の事故・ストライキ」により、授業を欠席せざるを得ない場合、状況によっては公欠の扱いになることがあります。必ず、交通機関発行の遅延証明書を受け取り、1週間以内に教務課に申し出てください。
JR東海道線名古屋−米原間全面ストップの場合
午前6時時点で止まっている:第1・2 時限休講
午前10時時点で止まっている:第3〜5 時限休講
※ 一部区間の停止は休講になりません。
あらかじめ連絡がない場合でも,授業開始後30分以内に担当教員が教室に来ないときは休講になります。